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卒論って・・・・・

カテゴリー: 田舎的

死ぬほど大変だ・・・・・・・・・・・





死なないけど



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ゴメンナサイねぇ

カテゴリー: 田舎的

お久しブリーフ!!
(右手を宮尾すすむバリにびしっと決めて)

いやあゴメンナサイねぇ・・・ 長らく更新せずに・・・。


ん~ 順番的にはフリーマーケット物語の続きを書かなければいけないのだが・・・



いかんせん 間が開きすぎて思い出せん!!!
いやあ 年はとりたくないね!! 

え?年のせいにするな・・? 

ああ そうさ! 年のせいにしたさ!(藤井隆バリの開き直り方で)
筋肉痛も二日おいてくるようになったさ!
いわば逃げさ!
心にはシワがいっぱい出来てるさ!





ふ・・・ すまんね 
シメっぽい話になっちまったな


「マスター! ジントニック・・・」







でもまあ パチンコで勝ちまくってるから良しとするかぁ!!
(今週一週間で プラス13万円!いやマジで。)

突撃!「フリーマーケット物語」その2

カテゴリー: 田舎的

ん~ 「次回!・・・」なんて書いておきながらずいぶんと空いてしまったものだ 更新までの時間が。え?そんなに待ってはいないって??


・・・・・そこになおれ!!手討ちにしてくれるわ!!


まあ 冗談はさておき(半分本気だったりするが)
↑だったらこまめに更新しろよ(笑)

朝の6時に目を覚まして会場前に七時集合という約束を律儀に守り、
六時五十分に会場前に着く

会場は市内最大の野球場 門の前で警備員が一台一台チェックを入れている

俺「荷物は会場まで運べるのか?」
友1「いや 会場でかくて参加者もめちゃくちゃ多いから参加グループ一組につき会場まで入れるの一台だけなんだわ」
俺「え?じゃあどうすんだ?前の日に一台に3人分積んどくのか?」
友2「それは時間的に無理 だから警備員の目を盗んで会場に入る」

強い・・!! こいつこんなに強い感じのヤツだったっけ・・?


しかし さすがは現実  さすがは市!

入れない! 警備員一台もみのがさねぇ 見逃せよ この車社会の中なんだし。

仕方なく門の前の駐車場に止めて荷物を友2と共に(ダジャレじゃないぞ)
門から自分達のスペースの所までの約2キロを運ぶ

マジかよ これ3往復は要るぞ しかたねぇ やるしかないか 
そう思って 荷物を運んでたら だいぶ後ろを運んでいた友2が門の前の警備員となにやら長々と話しこんでいる

「?何やってんだあいつ・・
・・・・・・まさか車入れさせてくれとか無茶な注文してるんじゃ」


大正解!しかも成功。 
所要時間15分 ネゴシエーターもビックリだ。

特別に車を入れさせてもらい荷物を大量に運ぶ。

無事に何とか開始時間に間に合った

今日は友2の強さたくましさを目の当たりにする日だ

しかもヤツの強さを見せ付けられるのはこれで終わらなかったのである。


 次回 フリーマーケット物語 その3につづく

突撃!「フリーマーケット物語」その1

カテゴリー: 田舎的

いやあ やっとこさフリーマーケットの記事を書ける。
すまんねぇ 遅れに遅れて。
     なんて謝らにゃならんほどこのブログに固定ファンがいるともおもってないが 今に見てろよ


二ヶ月ほど前に中学の頃の友人にフリーマーケットに誘われた。
「安くしろ」「いや駄目だ」なやり取りがどうしても嫌で興味はあったものの参加は避けてきたが、
その友人は何度も参加しており「面白い」という意見をとりあえず信じてみることにしたのである。

俺「売る品物なんてないぞ?」
友人A「何でもいいんだよ 何でも売れるから」
俺「そおかぁ??」

買う側としてもフリーマーケットにあんまり参加したことのないオレは
本当に何を出せばいいのか分からん

とりあえず最初だし高く売ることや品の良し悪しはあっちに置いとこう
 
部屋の中を探しまくる というか大掃除に近いものがある。

昔はいてた黒いビニール状のズボン       
「王」って書いてあるベーゴマ         
名前入り財布                 
名前入り小物入れ               
名前入りカバン                
硬貨自動区分け貯金箱             
ブルースハープ                
成人式でもらった結婚式での言葉使い辞書    
たたいてもたたいてもほこりの出てくるぬいぐるみ   
取っ手を持ったらヘニャッとなるカバン 
片目がない熊のキーホルダー
中学の頃のコンパス なぜか2個
    



ほんとにろくなのないな

前日に3時間かけて値段をガムテープでつけてたら

父と母「フリーマーケット?!出んのか?んじゃこれもってけ。」
大量の服と





高麗人参酒

・・・・・・・・・・・・・・・・・マジ?まじ?本気?

買うヤツいるんだろうか

(おそるおそる)俺「いくらぐらいで売って欲しい?」
父「最低一万」

俺「いちまん!!!????」

父「何をビックリしてんだお前」
俺「フリーマーケットなんて安物売りの安物買いみたいなとこなのにそんな高いの売れるかね?」

ここまで言って「あ しまった」と思った

父「いいか これはな10年物のをわざわざ高麗人参酒買ってきてきれいに洗って一日かけて干してだな・・・ だいたいっ高麗人参酒てのは作る手間がものすごく・・・・・・・・・・・」








話が終わるまで約十五分 
十四分目には小錦がいつまでたってもやせない理由にまで飛んだ。

どえらい地雷を踏んだものだ。


オヤジよ 高麗人参酒のうんちくなら分かるが小錦のやせない理由などどうでもいいぞ?!
やせなくても悲しくないしやせても嬉しくないぞ!?


           次回 「会場に無事入れるのか?!」につづく





これを見よ! 奇跡の爆笑!

カテゴリー: 田舎的

こないだ参加したフリーマーケットの記事を書こうと思ったがそんなことを上回ることがあったので
こんなことを書くことにした。

晩飯の準備をしてると母が
「裏の冷蔵庫からビール取ってきて」
「あん。」




「一本もないで?」
「ええ!?どうしょお・・・ 今日飲みたいんだわービール」
「・・・・・・買ってくっけ?」

車を走らせてパチンコ三昧のドラ息子(オールバック)が店番を勤める雑貨屋へ。
のどごし生」の6本入りを買う 

「ありがとうございましたー」
意外に愛嬌あんだわ こいつ。

食事の準備をTVを見ながら待っていると

「ガァン!」
「あらら!」

母がビールを床に落とした

気にかけることもなくビールを冷蔵庫へ
食事を始めて父が
「ビールとグラスくれ」
俺が取りに冷蔵庫へ行く

3本あるビールのうち 母が落とした形のゆがんだ缶を取る
ヒビ入ってたりしねぇよな そう思って見てみるとこんなことになっていた















20051005213139.jpg


すばらしい!!!満面の笑顔だ。落とされて なお笑顔だ。 
缶の「ミステリーサークル」か!?怪奇現象か!?福の神の使いか!
よく見るとエクボまで出来てるじゃねぇか!

母の「縁起いいわー」という一言で飲まずに取っておくことになった。





 


キリン のどごし生 1ケース 350ml×24本

 
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